組織マネジメント研究所

組織マネジメント研究所

上場企業から中小企業まで延べ200社以上の組織構築・人材開発支援を行った井上健一郎が、組織・人に関わるあらゆる問題をわかりやすく解説する番組です。 ★番組への質問はこちら↓↓ https://ck-production.com/podcast-contact/?post=pc_inoue ●井上健一郎:「感情」に重きを置いた、独自の組織マネジメントを展開。  主な著書に『デキる部下だと期待したのに、なぜいつも裏切られるのか?』、『部下を育てる「ものの言い方」』、『“ゆとり世代"を即戦力にする50の方法』。 ●プロデュース:CKプロダクション株式会社 https://ck-production.com
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エピソードの概要

▼今回の概要・50代管理職の方からの、丁寧な組織相談・課題視される特定のメンバーと、リーダーの厳しい接し方・管理職から見ると"求められる水準は満たしている"ズレの意味・マネジメント昇進を希望するリーダーをどう育てるか・組織マネジメントの主軸①──リーダーは"どこに向かいたいか"を持て・組織マネジメントの主軸②──人と向き合って動きを作る・リーダーが"方向性"を持てば、人の見方は変わる・単純な"好き嫌い"に陥っていないか、を問い直す ▼【11/20開催】井上健一郎の「上司学」!個の時代に組織を動かすリーダーの条件【第4回】「場」の軸をつくるリーダーシップhttps://inoue-leadership-04.peatix.com ▼公式サイト:https://www.acala-cr.co.jp/ ▼ご感想・ご質問・お問い合わせはこちらhttps://ck-production.com/podcast-contact/?post=pc_inoue

エピソード

914-

第598回 「接し方を変える」のは対処療法、「方向性を問う」のが根本療法

▼今回の概要・50代管理職の方からの、丁寧な組織相談・課題視される特定のメンバーと、リーダーの厳しい接し方・管理職から見ると"求められる水準は満たしている"ズレの意味・マネジメント昇進を希望するリーダーをどう育てるか・組織マネジメントの主軸①──リーダーは"どこに向かいたいか"を持て・組織マネジメントの主軸②──人と向き合って動きを作る・リーダーが"方向性"を持てば、人の見方は変わる・単純な"好き嫌い"に陥っていないか、を問い直す ▼【11/20開催】井上健一郎の「上司学」!個の時代に組織を動かすリーダーの条件【第4回】「場」の軸をつくるリーダーシップhttps://inoue-leadership-04.peatix.com ▼公式サイト:https://www.acala-cr.co.jp/ ▼ご感想・ご質問・お問い合わせはこちらhttps://ck-production.com/podcast-contact/?post=pc_inoue

09 10月 2026
913-

第597回 「私たちは一体何のために経営をするのか?」を問われた場

▼今回の概要・9月9日、重陽の節句にフォーラムを開催・通常のセミナーとは違う"場の空気"・主催側が"答え"ではなく"問い"を送り出す設計・登壇者ではなく"参加者"のエネルギーが高かった・佐藤優氏・井戸理恵子氏・野口健氏、田中義人氏、川上高司氏──講師陣の生きた語り・幕末維新の志士たちに似た、"手法の違いは目的の共有下で許される"構造・情報として知っていても、"リアルで浴びる"体験は別物 ▼公式サイト:https://www.acala-cr.co.jp/ ▼ご感想・ご質問・お問い合わせはこちらhttps://ck-production.com/podcast-contact/?post=pc_inoue

02 10月 2026
912-

第596回 「反面教師」とは?──嫌な上司の背景まで知る

▼今回の概要・588回のご質問者からの、嬉しいお便り・反面教師は「因果関係の学び」としてまず機能する・しかし、その一段先に本当の学びがある・"この上司は、なぜそう言うのか"を掘る勇気・私が"頭悪くないか"と思っていた課長との、飲みの時間・上司の背景が見えると、"良質なアドバイス"ができるようになる・反面教師が"味方"に変わる、という関係の逆転・頭のいい部下へ問いたい、あなたは上司を"見下して"終わっていませんか ▼公式サイト:https://www.acala-cr.co.jp/ ▼ご感想・ご質問・お問い合わせはこちらhttps://ck-production.com/podcast-contact/?post=pc_inoue

25 9月 2026
911-

第595回 「一丸となって」という言葉への違和感

▼今回の概要・営業管理職の方からの、鋭い違和感・「一丸となって」は本来、社外向けの言葉だった・全社一眼で送り出したアーティストの事例・社内向けの「一丸」は、時代に合わなくなっている・大切なのは"ベクトルを合わせる"という発想・目的が腹落ちしていれば、多様性は補完関係になる ▼公式サイト:https://www.acala-cr.co.jp/ ▼ご感想・ご質問・お問い合わせはこちらhttps://ck-production.com/podcast-contact/?post=pc_inoue

18 9月 2026
910-

第594回 結果を「バン!」と渡された部下に、育成の言葉は入らない

▼【9/17開催】個の時代に組織を動かすリーダーの条件 〜リーダーの軸と束ねる力〜「関係の質向上のためのリーダーシップ」https://inoue-leadership-03.peatix.com ▼今回の概要・「評価シートを評価時期になって見る」のはもうやめませんか・評価は"結果"ではなく"プロセス"──日々のフィードバック論・優れた評価者ほど、評価時期に大きな苦労を背負う・結果を"バン"と渡された部下に、育成の言葉は入らない・途中で"見てるよ"と言葉にすることが、評価を穏やかにする・フィードバックは"結果後"より"途中"の方が効果が大きい・プロセス中心の対話が、これからのマネジメントの核・"変化する余地を残したフィードバック"の重要性 ▼公式サイト:https://www.acala-cr.co.jp/ ▼ご感想・ご質問・お問い合わせはこちらhttps://ck-production.com/podcast-contact/?post=pc_inoue

11 9月 2026